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熱心になると焦げますよ・・・
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こよみ
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意外と更新してるのね?
トラック何とか・・・
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夢のつづき


朝パンチ
今朝はご機嫌
ななめだね

昨日は一緒に
お酒をのんで
楽しい時をすごし
とてもナイスな
二人だったのに

『裏切ったでしょ?』

今なんて?
朝からへヴィにのしかかる

『浮気したでしょ?』

全くないとは
言い切れないが
昨日の今日では
ありえない

何を根拠にいうんだい?
さっきまで
一緒に寝てたぢゃないか

『あたしみたの』

それいつのはなし?
きっと人違いだよ

『はっきりみたの』

朝から強制脳みそ全開

『裏切ったのね?』

いったい
どこで見たというの?

『夢で違う女とキスしてた』

夢のつづきは
突然重く現実にのしかかる

『ムカつくわ』

そしてふたたび
朝パンチ



橘カヅヲ著
『飯倉アムス』より
1991年作品




『夢のつづき』というと、どうしても幻想的な切ない感じのものが多いだろう・・・

誰も人の夢の自分を咎める事は出来ないとは思う。
勿論、それは正論であるのだが、実際誰がその振り上げた拳の処理をするの?

夢うつつ交差する朝のうちに殴られてしまいなさい!

それでも優しい時間は常に二人のまわりを流れているのだから・・・
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「ナマステ・・・ところでお前、ナマズ食った事あるか?」

「あれだろ?フィレヲフィッシュ・・・魚圏外として食することはあるな。」

「違うだろ?フィレヲフィッシュは『メルルーサ』っていう深海魚使ってんだろ?」

「俺、ナマズって聞いたけどなぁ~、キャットフィッシュにとりあえずワンコークね?」

「あれはなんとなくマックでも聞いちゃいけない事なのかと思ってたけど、実際気になるな・・・あ!チャーリーに聞いてみよう!あいつ昔マックでバイトしてたからな・・・」

「電話すんの?でもあいつの言う事信用できっかよ?」

「大丈夫だよ!チャーリーさ、スモールマウスバスとラージマウスバスの引きの違いだって分かるんだぜ。問題ないっしょ?」

「関係ないと思うけど、何か気になるし電話してみよう。」

「・・・・・・あ、もしもし?チャーリー?久しぶり。ところでさ、フレヲフィッシュのパテって何使ってんの?・・・うん・・・うん・・・あぁ~そうなんだ?ありがとう!じゃね!!」

「何だって?」

「日本では『スケトウダラ』を使ってるらしい・・・でも海外では『メルルーサ』も使ってるらしいぜ!残念だがキャットフィッシュ説は潰れたな。」

「でもよ、『メルルーサ』っていって何だか分かるのかよ?」

「なんか、もうどうでもよくね?ところで『ピロ式』のピロってなんだろね?」

「それ、答える必要ある?」

「ないけど・・・」

「ところでお前のT-Shirtsのロゴ・・それなんだ?」

「あぁ、これ『Corporate Apparel Still Sucks』そう、『商用衣類はクソだ』ってね・・・」

「で?そのプリントはどこに頼んでるんだ?」

「アパレル会社かな?」

「なんか、意地でもマージン乗っけてきそうだな?」

「だから『クソ』なんだよ!」

「さっきから気になってんだけど、このギターちっとも音合ってね~な?」

「おまえも『クソ』だな?黙って弾くか、勝手に直せ!」

「そうだったな?もう一本ビールあるか?」

「ないな・・・夏ワインならキンキンだぜ!」

「おお!『フラスカティ』ね?これはマジ酔える水だな?」

「『やまや』で800円・・・『ソアーヴェ』なんて680円だぜ!」

「釣り行きたくなってきたな?そうだ!お前の後輩呼んで、昼のみに徹しようぜ!」

「なんか違うな・・・とりあえずこれ空けてから考えよう。」

「しかし、昼飲む酒はうめぇな?」

「そうだな・・うめえな?」

「ところでブラックバス食ったことあるか?」

「精進湖で一回ムニエルにしたな・・・」

「あれ?美味いのか?」

「別に・・・正直忘れた・・・でもさ、茨城のマックはフィレヲフィッシュがバスらしいぜ!」

「その話、続ける?またチャーリーに電話する?」

「やめとこう・・・それにしても、この水ワインはうめえな?」

「そだな、うめぇな?おまえのT-Shirts格好良いな?」

「欲しいか?」

「くれんの?」

「やだね・・・」

BGM
『Smells Like Teen Spirit』 by NIRVANA
『Asking for It』 by Hole
一足先に会場に入り、もう一人の幹事である旧姓・宮本京子と前準備を始めた。

中学3年の時のクラス会はもう5回目という事だが、当時学級委員でありながら一度も参加をしていなかった。
ところが今回、その旧姓・宮本京子から連絡があり、

「胃薬君、幹事の順番だけどどうする?」

なんて聞かれたもんだから、仕方なく初登場いきなり幹事にランクインしてしまった・・・

これまでの4回はだいたい広いお座敷のある居酒屋等で行われていたらしい。

まぁ、それでも良かったのだが、どうせならという事で地元でもファンキーでクールなスポットで有名な『バベル(仮称)』にて執り行なう事にした。

中年とはいえまだ36歳、ビュッフェ式でも2時間くらいは立っていられる体力はあるだろう。
疲れたら二次会で座ってくれればいい。(一応椅子は用意してもらったけど)


「ぢゃあ、胃薬君は前半音楽担当って事で本当にいいのね?」

僕の自分本位の計画に多少納得のいっていなかった旧姓・宮本は再確認をした。

僕の計画というのは、とりあえず前半はブースにこもりブラジリアンなコパ・カパーナな音楽でみんなを和ませて、半分過ぎたあたりで一転してドラムンベースに切り替え過激なMCと共に登場するというものであった。
いかにも自分大好き、目立ちたがり屋丸出しの演出だ。

荒んだ生活をしている筈のおじさん、おばさん達に少しでも若さを取り戻してもらおうと配慮したものなのだが、旧姓・宮本の表情からしてもそれは誰も望んでいない事なのだろう・・・

「絶対途中でバレると思うけど・・・それに今回の招待状、あんな変なもの作るのは胃薬君だけだって・・・」

招待状?
そうか!?
今回は特別にフライヤーを発行したんだ!

題して

『Windows'86 老け込んでる場合ぢゃない!』

というもの・・・

以前にも登場した幼馴染のこうちゃんと一晩中考えて作ったものだ。

この計画も昔から僕のよき理解者(半ば強引に)であるこうちゃんの後押しもあってここまで辿り着けたのである。

とにかく予定では20人以上集まる同級生たちが現れるまで僕はブースにこもり、マスターと機器のチェック・・・

「あ!そういえば、ミキサーのフェーダー壊れてるんだった・・・わりぃけどボリュームコントロールでよろしく!」

え?
僕、酔っ払うと耳おかしくなって・・・まぁいいか?

そうこうしていると、ひとり、またひとりと懐かしい顔ぶれが集まってきた。
残念な事に、こうちゃん情報で初恋の『さっちん』は不参加という事だ。
彼女も一度も同窓会には顔を出していない・・・

当時の担任もやってきて、いよいよイベントスタート!

始めの何曲かはしっかりと繋ぎ合わせていたのだが、30分を過ぎると飽きてきてノンストップ・セルジオ・リミックスをだだ流しにして、MCで喋る予定の原稿をチェックすることにした。

『Yes!
オイリーフェイスなおやじ諸君!
キッチンドランク欲求不満な淑女の皆様!
あ!そこにいるのはH谷先生・・・
以前に比べてだいぶ小さくなりましたね?
スタートして一時間が過ぎ、昔話に花が咲いていることかと思うけど、
過去を振り返るばかりぢゃ老ける一方だ!
さぁ、ファンキーナイトは始ったばかり!
弾けちゃって、息切らしていこうぜ!
反省するのは明日でいい!!ライっ』

ここでちょっとこれまでの雰囲気からするとこれは相当浮く・・・
やっぱりやめようかな?

などと考えていたら、打合せ時からビール飲みまくりの膀胱に危険信号。
尿意が催して来た・・・

ここは慎重にトイレに向かわないと・・・
見つかりでもしたら、計画はすべて水の泡・・・

僕の尿意を想定しなかったのは大きな誤算だ。
っていうか、抜けていた。

仕方なく辺りを見渡し、慎重にトイレに向かう。
幸いトイレはブースのすぐ近くだ。

用を済ませ、ブースに戻ろうとトイレの外を見渡す。

よし、誰もいない!

安心してブースの入口に手をやろうとしたところ、突然背後から声を掛けられた。

「あれ?胃薬君、来てたの?」

聞こえないフリをして誤魔化そうとしたけど、「あれ?あれ?」が輪唱している。

だめだこりゃ・・・

諦めた僕は、みんなの輪の中に入り昔話の花を咲かせた。

案外みんな昔と変わってなく、昔から変わり者の僕も今更敬遠される事もなくすぐに溶け込んでいった・・・

『ビリーズ・ブート・キャンプ』の話に盛り上がる、イカしたやつらばかりだ。

こうちゃんに

「こんな形で計画は見事にぶっ潰れたけど、あのMCをしなくなってちょっぴり良かった気がする・・・」

と言うと、こうちゃんも「うんうん、ありゃヤバイょ・・・」と言い、結果オーライ的な雰囲気になっていった。

旧性・宮本も安心したらしく、後は普通の同窓会的な夜が過ぎていった。


参加する予定もなかった二次会に何故か行くはめに・・・

そこに用意されていたのは本当のサプライズ。

二次会場の前には見覚えのある横顔・・・

天然チリチリパーマ・・・

こうちゃんが耳元で言った。

「さぁ、ご対面だ!」

その女性は僕を見てにっこり笑った。

それ以上は言うまでもない。

ただ思い出というのは美しいままに自分の中にしまっておきたいものだ。

別に『さっちん』があの頃を脱皮しちゃっておばさんになってしまったわけではない。
どちらかというと、昔とあまり変わらない・・化粧をしていることに違和感を感じるくらいだった。

過去を美化し過ぎる僕にとってはこういう現実は今後の為にも良い薬になるのだろう・・・

訳の分からない感覚に、僕は二次会で酔い潰れ、気づいたら家のベットで寝ていた。

今日は仕事だという事を思い出し支度をしていると、メールがあったことに気づく。

こうちゃんからだ。

『いやぁ~酷いな!ウケたけど、酷かった。』

そんな内容のものだった。

仕事に向かう車の中から彼に電話をした。

眠そうな声で彼は言った。

「無事に帰れたんだね?二次会終わったらいなくなったからみんな心配してたよ。俺は慣れてるからみんなに説明しといたけどさ・・・」

「で、僕どんなんだった?」

「まぁ酷いね?結局みんなの前であのMC披露しちゃうし、『さっちん』の手は握って離さないし・・・でも良かったんぢゃね?お前の馬鹿は今始ったばかりぢゃないし・・・みんなも楽しんでたよ。」

「で、次はあるのかな?」

「それはわかんね・・・」

そうか?
その程度か?
記憶のない僕にしてはノーマルな出来事だ。

後はこれから家に帰り、同級生から匿名で不幸の手紙をポストに入れられてなければ良しとしよう・・・

二日酔いもなく、たぶん睡眠も十分に取れているから仕事も順調に終わった。

きっと、記憶がなくなったのは、お酒のせいではなく、変な雰囲気に酔ってしまったからだろう・・・

あ!いけね・・・
『さっちん』の連絡先を聞くのを忘れた・・・

まぁいい。
現実を深追いするのはやめよう。

これからも彼女は僕の記憶の中で15歳のままだ・・・

でもって僕は再来週、37歳になる・・・




☆ボトル・ファッカー☆

好奇心から男性器を瓶に差し込む姿を表した言葉。
間抜けな様。
他意として、小さいところに差し込むという事から、それ自身(ちんこ)の小ささ、または人間の小ささを表した言葉。
同義語として『ケツの穴の小さい・・・』など。。。



最近、というよりも原宿の2号店を入れるとかなりの割合でよく服を買う店が得意先のある茨城県古河市にある。

萌えキャバ

いや、間違えました。
興味はあるけど、ここでは僕の趣味に合う洋服は買えません・・・

ここです。

○~クス

古着とセレクトを上手く融合した店。

昔、下北沢時代に働いていた店と雰囲気が似ているので気に入っている。
違いといったら、下北沢の店は僕の趣味でハイスペックの『YETI』のチャリを飾っていたのだが、そこは渋く『HARLEY-DAVIDSON』を飾っているということだ。

今日も入ってすぐの帽子コーナーを物色していると、店員が

「上のフロアもう見ました?今日ちょうどポロシャツ沢山入庫したんですよ!」

って僕の帽子の試着の邪魔をする。
せっかくHEMPのワッチを自分サイズに伸ばして試着しようと思ったのに!

1階は所謂『セレクトコーナー』で、T-Shirtsの上に羽織る新品のカーディガンや、T-Shirtsの上に羽織る新品のテーラードJKTや、T-Shirtsに重ねる新品のT-Shirts等が数多く置いてある。(別にT-Shirtsに合わせる必要はないのだが・・・)
靴もハイセンスなノーザンプトン・テイストなものばかりだ。

2階に上がると一変してそこは『古着』の世界・・・

そう、70年代チックな『フレンチ・ラコステ』(通称フララコ)が古着で、良いヤレ具合で大量に入庫していたのだ。

僕は一枚一枚手にとっては大きさを確認し、丁寧にたたんで戻す作業を繰り返していた。

「胃薬さんの向けの小さいサイズも結構ありますよ!良かったら試着してくださいね?」

なんと言うことだ!
彼女が手にしているのは『サイズ②』・・・
新品ならそのサイズを探してでも買うのに、これは古着だぞぃ!
つんつるてんもいいとこだ!!

「そうだね?僕ぁ今年の夏、小力ちっくにポロシャツを腹出しで着るよ。」

おもむろにネクタイを緩め、BDシャツのボタン外し始める僕、胃薬・・・

「胃薬さん・・・そんなぁ、ムキにならないで!ああぁ~・・・」

以下、地獄絵・・・図・・・

結局、HEMPワッチ(先程力ずくで伸ばしたやつ)を購入し店を出た。

仕事中に買い物をするのは爽快だ!


ところで、昨日も書いてしつこいようだけど、今日も帰りに浦和インターを通過した。
今日も僕的に料金所をロックオンした。

1

ドキドキ・・・ドキドキ・・・

料金所に近づくにつれ、高鳴る鼓動・・・

いよいよというときに、一瞬右隣のブースに彼女を発見!

2シャッターチャンスも微妙!

まぁ、今日は買い物も出来たし、明日は休みだし、良しとしよう。

明日からはGW。

勿論飛び飛びで仕事を入れてしまったが、休みの日には同窓会があったり、同僚が彼女を連れて家に遊びに来ると言うので、家中『仕掛け』を作って明日は過ごそう!

楽しみながら寝るときっと悪い夢を見る・・・



はっきり言って無理をしても、どっかで発散して、発散する方の比重が多いから、結果あまり無理をしていないんだな?って思っていた僕の仕事的な部分の情勢が目まぐるしく変化している。

そう、『Dizzy Rapidity』ね?

意味もなくハイテンションになる夜が続く・・・

そう、『Hallucination Without Hashish』ね?

今年は獅子年だし、会社的にもいろんな変革期だから『猪突猛進』って頑張らなくちゃいけないそうなんですよ!

そう、『Haired Pig Drastic Running』ね?

家に帰って癒すものといったら、お酒くらいで量も日に日に増えていく。

そう、『Homemade Healing Using Alcohol』ね?

けど、僕の事だから仕事中でも癒しを探す事を忘れない。

そう、『Everytime Looking for Toys』ね?

だから今日はそんな中で見つけた癒された出来事・・・

そう、『Don't Talk Nonsense』ね?


いつもはどんなに目的の客先が遠くても、その途中途中にもちっちゃい得意先があったりするからあまり高速道路は使わない。

でも、ここのところの忙しさは悠長に客先でお茶を飲んでいる時間も許さないらしく、その有料道路をふんだんに利用している。
今週の月曜日なんて、高速代だけで7,000円くらい掛かった・・・

会社でETCを用意してくれればいいのに・・・

で、その月曜日に間違えて配送された荷物を引き上げに行く為茨城方面に向かい、それを受け取り川越方面に向かった、、トラックで・・・

積んだ荷物というのは5mもある代物で、屋根からピョんと飛び出すのである。

関越道に乗ろうと大泉で『ETC』と書いていない『TOLLGATE』をトール。

窓をシコシコ開けて、べ~を待つ・・・
べ~がない・・・
一向にない・・・
後ろが詰まってくる・・・

すると、遥か高い位置からべ~って出ているチケット・・・

そう、その飛び出した荷物に反応しちゃったのね?

一緒に同行してくれた同僚と何故か大爆笑。

「先輩~そりゃないっすよ!」

いくら僕が嘆願しても機械は分かっちゃくれない。
同情もしてくれない。

また、この小さい僕が必死に背伸びをしている動作にさらに同僚笑う・・・

いやぁ~、癒されました。


それとよく使う高速道路に東北自動車道っていうのがあるんですよ。

外環道に乗り継ぐ『浦和料金所』のまたまた『ETC』以外のTOLLGATEにとっても気になる人がいるんです。

大体、ちょっと高齢のおじさんやおばさんがいるもんだと思って財布を用意しているんですが、そこの一箇所だけは違っていた。

『はい!』

と渡したチケットを受け取った指には素敵なネイルアート・・・
ふと見上げると、耳には一瞬ぢゃ数え切れないほどのピアス・・・

若い女子・・・

それ以来、そこを通る時は狙いを定めようとするんだけど、絶対走りながらぢゃ分からない。

けど、3回くらい連続でその子に当った。

超無愛想だけど、癒される・・・


今更だけど、しかもそんな事はないとは思うけど、
文頭の英語らしきものは実際使えないから・・・

そう、『You can talk with Roo Oshiba』ね?
アクセス数
僕の事・・・
HN:
ラスタ薬
年齢:
56
HP:
性別:
男性
誕生日:
1970/05/13
職業:
会シャイン
趣味:
パソコン苛め
自己紹介:
しまじろう?
お兄ちゃんなんだから、
はなちゃんにもドーナツ
わけてあげなさい!

え~やだよう!
発砲薬
・・・です。
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今何時ん?
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