こよみ
| 05 | 2026/06 | 07 |
| S | M | T | W | T | F | S |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | |
| 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 |
| 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 |
| 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 |
| 28 | 29 | 30 |
意外と更新してるのね?
書き類
新しく書いた!
(01/14)
(01/11)
(11/02)
(03/18)
(12/13)
トラック何とか・・・
サイコ記事
(05/01)
(05/01)
(05/01)
(05/01)
(05/01)
最古だよ!
2007/03/08 (Thu)
仕方ないんだよ!
赤いのは・・・
赤いからこそ、そのマークが映えるんだ!
衝動楽天マジックに負けたさ!
ああ、負けたさ!
普通に美味しいコーヒーが飲みたかっただけだったんだけど、当初は?・・・
だけどさ、赤かったら余分に5,000円出してもさ、働きゃ良いんでしょ?

「おめ・・なんで筆箱とか赤いんだよ!」
よく同級生に中傷された・・・
だってさ!赤は偉いんだよ!!
イニシアチブは常に赤が握ってるんだ!
君たちとは一味も二味も違うんだよ!!
ってことは言わないにしても、こーちゃんが、
「胃薬の自尊心を崩したら、俺たちのバランスも崩れる・・・」
なんて言ったんだよ!
結構気ぃ遣わせた?僕・・・
まるで腫物?
まぁいい・・・
届いたのは昨日の話。
で、今日早速バリスタ誕生!

違う、違う!
カブトムシの背面を書こうとしたんだよ!
爪楊枝で・・・
失敗したから、シナモンシュガーる~んを少々・・・
大量に入れてニッキ飴みたいな味がする試作品。
次回↑こんな絵を次回描きます。
成功したらアップします。
ごめんなさい。
多分一生アップできません・・・
デミタスがなかった・・・
いつも大量にコーヒーを沸かして、面倒くさいから一気に飲んでた。
デミタスを買おう!
明日は絶対仕事をサボろう・・・
普段コーヒーにミルクなんて絶対入れないのに、
『フシュー!(スチーム)』
が見たくてミルクを入れた・・・
背が伸びるな・・・今年・・・きっと
赤いのは・・・
赤いからこそ、そのマークが映えるんだ!
衝動楽天マジックに負けたさ!
ああ、負けたさ!
普通に美味しいコーヒーが飲みたかっただけだったんだけど、当初は?・・・
だけどさ、赤かったら余分に5,000円出してもさ、働きゃ良いんでしょ?
「おめ・・なんで筆箱とか赤いんだよ!」
よく同級生に中傷された・・・
だってさ!赤は偉いんだよ!!
イニシアチブは常に赤が握ってるんだ!
君たちとは一味も二味も違うんだよ!!
ってことは言わないにしても、こーちゃんが、
「胃薬の自尊心を崩したら、俺たちのバランスも崩れる・・・」
なんて言ったんだよ!
結構気ぃ遣わせた?僕・・・
まるで腫物?
まぁいい・・・
届いたのは昨日の話。
で、今日早速バリスタ誕生!

違う、違う!
カブトムシの背面を書こうとしたんだよ!
爪楊枝で・・・
失敗したから、シナモンシュガーる~んを少々・・・
大量に入れてニッキ飴みたいな味がする試作品。
次回↑こんな絵を次回描きます。
成功したらアップします。
ごめんなさい。
多分一生アップできません・・・
デミタスがなかった・・・
いつも大量にコーヒーを沸かして、面倒くさいから一気に飲んでた。
デミタスを買おう!
明日は絶対仕事をサボろう・・・
普段コーヒーにミルクなんて絶対入れないのに、
『フシュー!(スチーム)』
が見たくてミルクを入れた・・・
背が伸びるな・・・今年・・・きっと
PR
2007/03/06 (Tue)

『不幸』というのは突然やってくる。
今回は音を立ててやって来たから、未然に防げた筈だ。
僕は砂煙を興味本位に写真に収めた。
(結局砂煙を強調する画像はゲットできなかった)
窓を開けてヤニ喰いながら・・・
進行方向は右から左・・・
運転席は畑側。
今日は暑かったから、換気も結構豪快にしていた。
結果は・・・分かるよね?
車に入ってきた砂埃。
煙を吸うタイミング。
ジャリジャリする口の中・・・
気を取り直して、今日も彼の詩・・・
一番お気に入りの作品だ。
『猫の三秒間』
暇だね雨だし
することないね
お金もないし
ガソリンも入ってない
君はなにしてるの?
それはなに?
テレビを見ながら
なに書いてるの?
後ろから
君の
手元を除きこむ
猫よ猫!
もう見ないで・・・
相変わらず
下手な絵だね
そうだ!
三つ数えたら
お互いしたいことを
同時に言おう!
二人正座の膝を
つき合わせ
さん、にぃ、いち・・・
『セックス』
と僕
君は言ったね
『ミャー』
なにそれ?
暇だね雨だし
することないね
お金もないし
ガソリンも入ってない
君はなにしてるの?
それはなに?
テレビを見ながら
なに書いてるの?
後ろから
君の
手元を除きこむ
猫よ猫!
もう見ないで・・・
相変わらず
下手な絵だね
そうだ!
三つ数えたら
お互いしたいことを
同時に言おう!
二人正座の膝を
つき合わせ
さん、にぃ、いち・・・
『セックス』
と僕
君は言ったね
『ミャー』
なにそれ?
橘カヅヲ著
『海のふた』より
『海のふた』より
2007/03/04 (Sun)
灯りを点けましょ!
ボン・ジョヴィにぃ
お腹を大切にぃ♪
え?しなあられ?
中国の?
・・・あっそっか!
江戸っこだねぃ!
明け方家に帰り、楽チンなジャイル・スタイルに着替えると、PCの電源を入れた。
ふと、モニターとチェストの境界辺りに目を遣ると、大きめなグラス約半分に水が注がれている事に気付く。
あれ?
なんだっけ?これ・・・
毎朝水を飲む習慣はあるが、大抵ペットボトル吹奏楽団だ。
コッピィ(小魚)の換え水か・・・?
量も微妙にそれっぽいが、保存液を入れた気配も記憶も全くない。
う~ん・・・
僕は記憶を呼び戻し、考えを廻らせているとき、頭の中で流れる曲がある。
シェブ・ウーリーの『ロックを踊る火星人』。
イン、イン、ウアア~ン、イン、イン、ディブリルインイン♪
騒がしいわ!
落ち着いて考えられん!
その昔、スウィート・ソウル・シスター(彼女)の家に遊びに行くと、決まってバスク・シャツに着替えた。
ビデオを観たり近所の買い物に行く時、そんな楽チンが一番だったので、それ(バスク・シャツ)と古着のスウェットパンツはいつも置いておいてもらっていた。
帰りに、
「洗濯よろしく・・・」
と渡すとよく彼女に言われることがあった。
「あのさ・・・袖、何でいつも濡れてんの?捲るとか学習出来ないの?」
変な記憶が呼び戻ってきてしまった。
全く関係ないし、そろそろ仕事の準備もしなきゃいけなかったので、その水は結局洗面化粧台の排水溝という社会の闇に葬り去った・・・
シャワーを浴び、着替えをし、さっきまで乗っていたから暖気をする必要もない車に乗った。
髭を雑に剃りながら、運転をしていると記憶の断片がフラッシュした。
そうだ!
昨日の朝、加湿器の掃除をしようと残っていた水をたまたま置いてあったそのコップに移していたのだ。
とりあえず、飲まなくて良かったな・・・
『シアワセのミズ』という橘カヅヲの詩がある。
その詩の中では、同じような選択に迫られた彼が、結局飲むことで全てを受け入れるという行動に出たのだ。
この詩は今度紹介しよう・・・
仕事を午前中に切り上げ、荒川のドテ沿いで車の窓を開けての昼寝は格別だった。
帰りにコンビニで水を買った。
家の冷蔵庫にはビールのストックがなかった筈だ。
だけど、今日はストイックに水を飲もう。
家に帰り、再びジャイル・スタイルに着替え顔を洗った。
しっかりとシャツの袖を捲って・・・
ボン・ジョヴィにぃ
お腹を大切にぃ♪
え?しなあられ?
中国の?
・・・あっそっか!
江戸っこだねぃ!
明け方家に帰り、楽チンなジャイル・スタイルに着替えると、PCの電源を入れた。
ふと、モニターとチェストの境界辺りに目を遣ると、大きめなグラス約半分に水が注がれている事に気付く。
あれ?
なんだっけ?これ・・・
毎朝水を飲む習慣はあるが、大抵ペットボトル吹奏楽団だ。
コッピィ(小魚)の換え水か・・・?
量も微妙にそれっぽいが、保存液を入れた気配も記憶も全くない。
う~ん・・・
僕は記憶を呼び戻し、考えを廻らせているとき、頭の中で流れる曲がある。
シェブ・ウーリーの『ロックを踊る火星人』。
イン、イン、ウアア~ン、イン、イン、ディブリルインイン♪
騒がしいわ!
落ち着いて考えられん!
その昔、スウィート・ソウル・シスター(彼女)の家に遊びに行くと、決まってバスク・シャツに着替えた。
ビデオを観たり近所の買い物に行く時、そんな楽チンが一番だったので、それ(バスク・シャツ)と古着のスウェットパンツはいつも置いておいてもらっていた。
帰りに、
「洗濯よろしく・・・」
と渡すとよく彼女に言われることがあった。
「あのさ・・・袖、何でいつも濡れてんの?捲るとか学習出来ないの?」
変な記憶が呼び戻ってきてしまった。
全く関係ないし、そろそろ仕事の準備もしなきゃいけなかったので、その水は結局洗面化粧台の排水溝という社会の闇に葬り去った・・・
シャワーを浴び、着替えをし、さっきまで乗っていたから暖気をする必要もない車に乗った。
髭を雑に剃りながら、運転をしていると記憶の断片がフラッシュした。
そうだ!
昨日の朝、加湿器の掃除をしようと残っていた水をたまたま置いてあったそのコップに移していたのだ。
とりあえず、飲まなくて良かったな・・・
『シアワセのミズ』という橘カヅヲの詩がある。
その詩の中では、同じような選択に迫られた彼が、結局飲むことで全てを受け入れるという行動に出たのだ。
この詩は今度紹介しよう・・・
仕事を午前中に切り上げ、荒川のドテ沿いで車の窓を開けての昼寝は格別だった。
帰りにコンビニで水を買った。
家の冷蔵庫にはビールのストックがなかった筈だ。
だけど、今日はストイックに水を飲もう。
家に帰り、再びジャイル・スタイルに着替え顔を洗った。
しっかりとシャツの袖を捲って・・・
2007/03/02 (Fri)
今朝、会社にいつもより早めに着いた僕は、いつもより多く煙を吐き出していた。
すると上司が、
「何だ?お前・・・緊張してるのか?」
なんて相変わらずのガキ大将っぷりで喫煙所に入ってきた。
何をいきなり言ってるんでしょうか?僕にはさっぱりです。
最近緊張した事といえば、奥歯の詰め物がとれてしまって、そのとがった歯がすぐ口の中を噛むから、緊張しながらオムライスを食べた時くらいだ。
「お前、今日の朝礼スピーチだろ?緊張するだろ?」
「いや、別に・・・」
多少可愛いげがないな?と思ったが正直に答えてみた。
その遣り取りを見ていた若干上司のお付きの者風の同僚が、
「やっぱ、緊張するよね?」
なんて念を押すもんだから彼の為にも、
「緊張しまくりです。」
と折れて、持っていた紙コップを揺らし震えてみせる努力をした。
そんな猿芝居に漸く納得した上司は喫煙所を出ていった。
後ろ姿を『お兄さん指』立てて見送りながら、もう一本煙草を取りだし火を着けた。
・・・朝から本数多いな?やっぱり緊張してるのだろうか?
ローカル営業所でも今年から各部所合同で、月一回全体朝礼を行う事になってしまった。
うちの課のトップバッターに抜擢された僕だったが、中学時代風邪で休んだ時に学級委員に選ばれた経験もあるせいか、苛められている感も否めない・・・(苛めにあった経験はないが・・・)
朝礼が始まり、人事異動や先月の総括が終わるといよいよ僕の出番だ。
昨晩から同僚に、
「明日は笑いを期待してるよ!」
なんて無責任に言われたもんだから、一応シナリオは作ってきていた。
しかし・・・いざ始まったら、全く思いもよらない話をはじめたのだ。
勝手に僕の口が・・・
東儀秀樹の『すべてを否定しない生き方』という本があるらしく、読んでもいないのにその本の話題を中心に作り話を繰り広げていく。
昨日の時点では「え~」とか「あ~」とかを極力言わない事だけを注意しようと考えていたのだが、スイッチオンだ!
先日ログでも紹介した事故の話しも織り交ぜながら、よくもまぁこんな話をできるな?なんて端で自分を思いつつも最後は、
「・・・言っても、そんな本読んだ事もないし、今後も読むかどうかは定かではありません。」
で話をまとめてみた。
意外にも、
「読んでないのかょ!」
なんてツッコミもあったりして、最後は笑いで終える事ができた。(いい会社だ!)
最後にガキ大将上司が、
「胃薬君は事故の後遺症でこんな人間ですが、今日の話はみんなも共感できる事が多いと思うからインスパイアーするように!」
と言ってくれた。
全く意味不明だが、そんな言葉があってはじめて完成するスピーチでもあった・・・
すると上司が、
「何だ?お前・・・緊張してるのか?」
なんて相変わらずのガキ大将っぷりで喫煙所に入ってきた。
何をいきなり言ってるんでしょうか?僕にはさっぱりです。
最近緊張した事といえば、奥歯の詰め物がとれてしまって、そのとがった歯がすぐ口の中を噛むから、緊張しながらオムライスを食べた時くらいだ。
「お前、今日の朝礼スピーチだろ?緊張するだろ?」
「いや、別に・・・」
多少可愛いげがないな?と思ったが正直に答えてみた。
その遣り取りを見ていた若干上司のお付きの者風の同僚が、
「やっぱ、緊張するよね?」
なんて念を押すもんだから彼の為にも、
「緊張しまくりです。」
と折れて、持っていた紙コップを揺らし震えてみせる努力をした。
そんな猿芝居に漸く納得した上司は喫煙所を出ていった。
後ろ姿を『お兄さん指』立てて見送りながら、もう一本煙草を取りだし火を着けた。
・・・朝から本数多いな?やっぱり緊張してるのだろうか?
ローカル営業所でも今年から各部所合同で、月一回全体朝礼を行う事になってしまった。
うちの課のトップバッターに抜擢された僕だったが、中学時代風邪で休んだ時に学級委員に選ばれた経験もあるせいか、苛められている感も否めない・・・(苛めにあった経験はないが・・・)
朝礼が始まり、人事異動や先月の総括が終わるといよいよ僕の出番だ。
昨晩から同僚に、
「明日は笑いを期待してるよ!」
なんて無責任に言われたもんだから、一応シナリオは作ってきていた。
しかし・・・いざ始まったら、全く思いもよらない話をはじめたのだ。
勝手に僕の口が・・・
東儀秀樹の『すべてを否定しない生き方』という本があるらしく、読んでもいないのにその本の話題を中心に作り話を繰り広げていく。
昨日の時点では「え~」とか「あ~」とかを極力言わない事だけを注意しようと考えていたのだが、スイッチオンだ!
先日ログでも紹介した事故の話しも織り交ぜながら、よくもまぁこんな話をできるな?なんて端で自分を思いつつも最後は、
「・・・言っても、そんな本読んだ事もないし、今後も読むかどうかは定かではありません。」
で話をまとめてみた。
意外にも、
「読んでないのかょ!」
なんてツッコミもあったりして、最後は笑いで終える事ができた。(いい会社だ!)
最後にガキ大将上司が、
「胃薬君は事故の後遺症でこんな人間ですが、今日の話はみんなも共感できる事が多いと思うからインスパイアーするように!」
と言ってくれた。
全く意味不明だが、そんな言葉があってはじめて完成するスピーチでもあった・・・
2007/02/28 (Wed)
会社号(胃薬零号機)は今日もAMラヂヲの音に乗せ軽快に走ります。
ステレオサウンド無縁な単音ダイレクトノイズとともに・・・
以前もやっていたことなのだが、我慢できなくなると助手席にアイツを乗せます。
ファンシーブルーなCDラジカセ。
夏場乗せてたら、奴ってば暑かったんぢゃない?
音は飛ぶし、液晶変な色になってるし、仕舞いにはべ~って開かなくなってしまった。
しばらく療養(放置)させていたら、今朝動いたんで持ってきてみてみてみた。
自家用ジャンボ自動車から会社号にそれを乗せ換えて、本日もお仕事スタート!
『さぁ~てと、何を聴くかな?』
の耳へんのところまで思ったところで、自家用小型ノン軽自動車からCDを乗せ換えるのを忘れていた事に気付く・・・
でも、この音気違いは必ずどこかに音源を持っている。
ポケットを探り、眼鏡ケースを探り、CDケースを探り・・・
CDケース?
何だ?こんなところにCDケース入ってんだ!
そう、最近社内で『これをもっている奴は仕事ができない!』と、可哀想なレッテルを貼られてしまった『PORTER』の秘密ポケットにこっそり入っていたのだ。
中を見たら、
オフ・スプリング、スマッシュ・マウス、グリーンデイ、ケミカル・ブラザース・・・とガンズ&なんとか・・・
とりあえず無難に『アッメ~リカナ!』をチョイス。
CD挿入と思っていたら、キーホルダー何か落ちた。
家の鍵だ!
スマーフのカバーがついているから酔っ払っていてもすぐに判る。
以前後輩が、
「これ胃薬さんのキャラクターでしょ?」
って言ってくれたものだ。有難い・・・
でもね?後輩君・・・
違うぞ!
あれは、『Dr."S" Weep Ver.』というオリジナルなんだよ!
まるで人がパクったみたいに言うもんぢゃない!
誤解だよ・・・Aha?