忍者ブログ
熱心になると焦げますよ・・・
06≪ 2026.07|12345678910111213141516171819202122232425262728293031 ≫08
こよみ
06 2026/07 08
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31
意外と更新してるのね?
トラック何とか・・・
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

Dear, ご関係者各位

 

全くどうも!

胃薬&ラスタ・チン・デイルの胃薬です。

1月20日リリース予定の

『蒼い水平線(アフリカ象と僕)』

の発売延期に関して説明を求められているので、この場を借りて言っちゃおうかな・・・

新年1月2日放送の『MSTV』系列、『CATVモドキCTCH UP!』や一部『You Tube』にて

先行プロモーション・ヴィデヲを公開いたしましたが、

実際、

「BGMが『DANZEN・・・・なんちゃら』なんてけしからん!」

「他のメンバーも出せ!このロリコン野郎!!」

とか

「最後のトルチョックは極めて遺憾だ!」

等という苦情のメールを沢山いただきました。

一番堪えたのは、

「え?ギター持ってるけど演奏は??」

という意見でした・・・

そうです。

実際演奏の部分をカットしちゃいました。ごめんなさ~ぃ!

また、出来上がった曲も『GPP レーベル』の所詮担当レベルに、

「OASYSの『The Hindu Times』に極めて酷似している」

との指摘を受けました。

本気でOASYSなんて大嫌いなんで、そんな指摘は屈辱的なことなのですが、

ちょっとパクっちゃった感も否めないので、これが一番の延期の要因と思っちゃって下さい・・・はい。

そんな訳で、構想30秒の力作も闇に葬る去る事となりました。

ファンの方には大変申し訳ありませんが、

ファンといってもグルーピィ?

また新たなるチャレンジをしようとしてますので、

30年くらい気長にお待ちください!

by the way・・・

今度は教育テレビ向けに何かしようかと思っています。

『おでんくん』狙いです・・・

sincerely yours,

IGUSURI・・・

 

追伸;

尚、この内容はフィクションであり、

登場する人物・団体等は現実のものと異なります。

予めご了承ください!


PR

実況

「UEFAチャンピオンズリーグ決勝、『ユベントスvsノーザンプトン・ケミカルズ』は0対0のまま後半35分を過ぎようとしています。

本日はここロンドン郊外のウィンブレースタジアムより実況は私『ジョン・カピパラ』、解説は元爬虫類顔世界チャンピオンの『ペー澤ツヨツ』さん、特別ゲストとして『セルジヲ・メンデス』さんをお迎えしてお送りしております。

お互い無得点のまま均衡した試合を行っておりますが、ペー澤さん・・・ここまで振り返ってみていかがでしょう?」

解説

「そうですね・・・支配率からすると若干ユベントスが押しているといったところでしょうが、決定力不足は否めませんね・・・」

実況

「セルジヲさんどうでしょう?」

ゲスト

「Obrigado!」

実況

「・・・・・

ぺー澤さん、ケミカルズとしてはここで今大会得点ランキングトップの『胃薬』を起用したいところですが、前試合の怪我が気になるところですね?」

解説

「そうですね・・・決勝ということもあるし、年齢からいって彼もおそらく今大会が最後となることから考えても、温存する必要もないとは思いますが・・・

『ポール・マキアートニー』監督も頭の痛いところでしょう。」

実況

「ベンチ入りをしている事から見ても、まだ彼の起用は有り得るといったところでしょう。

・・・おおっと!ここでDFの『エルトン・ゾン』選手、内股で相手ボールをカット!

こぼれ玉を咥えタバコのDF『キース・リガルド』が前方へ大きくフィード・・・

これはチャンスになるか、ユベントスDFがまだ戻りきっていない!

中盤でボールを受け取ったのは新加入の『レッド・フルシアンテ』・・・

嗚呼!ここで見方の『アンソニー・キンニクン』と縺れ合っていますが、上手く交わしてドリブルで切り込む!

中央ではFW2人が手を上げている・・・『フルシアンテ』ここでセンターリング!

・・・・・・・・ゴォ、ゴォ~ル!ゴォ~ル!!ゴォ~ル!!!」

解説

「見事ですね!」

実況

「中央で待っていた『ミック・シャグワー』、上手くヘッド?・・・というよりも、顔面で合わせて見事ゴール右隅に突き刺しました!

『シャグワー』・・・舌を出しながら喜ぶ!

恒例の『くちびるパフォーマンス』です。

MFの『ステファン・タイラー』も寄ってきて二人揃っての『くちびるパフォーマンス』・・・」

解説

「よぉ~く見ると気味が悪いですね?」

実況

「そうですね?観客席では日本から応援に来ている『石原さとみ』さんがパフォーマンスを真似していますね?

どうですか?セルジヲさん・・・」

ゲスト

「Obrigado!」

実況

「・・・・・

ケミカルズ、ここでメンバー交代のようです。

おお!今大会ノーゴールのFW『カルト・コバーン』に代わって『胃薬』選手がピッチに入ります。

スタジアム中が大ブーイングです!

そうです!このブーイングこそが彼の入場テーマといったところでしょう。

背番号10の『胃薬』が加わり、ここでユベントスを引き離しにかかります。」

解説

「いよいよ彼の登場ですか?華麗なゴールパフォーマンスが見てみたいものです。」

実況

「そうですね・・・

嗚呼!審判の長い笛。ここで試合終了・・・1対0。

見事『ノーザンプトン・ケミカルズ』が優勝です!」

ピッチサイド

「放送席・・・放送席・・・」

実況

「ピッチサイドの『ショウ・ジョージ』さんの準備ができたようですが、どうやら『胃薬』選手がつかまりそうですね・・・」

ピッチサイド

「放送席・・・

優勝したケミカルズのFW『胃薬』選手にマイクを向けてみます。

おめでとうございます!」

胃薬

「・・・ありがとうございます。」

ピッチサイド

「今日の決勝戦、厳しい試合でしたがいかがでしたか?」

胃薬

「そうですね・・・って僕出たの一瞬ぢゃね?ってかボール一回も触ってねぇし・・・」

ピッチサイド

「とにかくおめでとうございます!

次が詰まってるんでとっとと行ってください・・・」

解説

「ピッチサイドでは『胃薬』選手の喜びの表情をお伝えできたかと思います。

ピッチでは、ケミカルズ選手が一列に並び相手サポーターに向かって『中指パフォーマンス』です・・・」

解説

「スポーツマンらしからぬ最悪なパフォーマンスですね・・・」

実況

「嗚呼!

ここで放送終了の時間となってしまいました。

スタジアムの興奮冷めやらぬ中、ここでお別れとなります。

ぺー澤さん、セルジヲさん、ありがとうございました。」

解説

「ありがとうございました・・・」

ゲスト

「Obrigado!」

実況

「セルジヲてめぇ、そればっかぢゃん!」

 

中二の初夏・・・
スポーツ盛んな我が中学で『帰宅部』に所属すると内申に響くので、仕方なく入った『剣道部』でした。

小学校5年生まで地元の道場に嫌々ながらも通っていたという事もあったし、その道場で教えていた恩師が中学の顧問の一人という事もあって一番入りやすかったんです。

妙に熱心にその恩師が勧誘してくるな・・・って思っていたら、実は3年生が引退してしまうと男子部員は4人になってしまうらしい。
という事は、団体戦に出られないんですよ。
女子は20人位いたから、一人くらい男子として出ちゃえば良いのに!
なんて思ったりもしたけど・・・(そんな男子チックな娘もいたしね)

問題は初恋の『さっちん』が剣道部に所属していたという事・・・
あの『毒入りショコラ事件』の後から気まずくなって、ロクに口も聞いていない。
中二になって同じクラスになったものの、僕らの間には周りから見ても解かる程大きな壁が存在していたのだ。

剣道部に入部する事の決まったある日、珍しくさっちんが声を掛けてきた。

「ねぇ、T君もそろそろ大人になったら?同じ部活で嫌われてるのも嫌だから・・・」

あれ?
僕は嫌っていないよ!
むしろ夜君のことを考えては「何でこんなことになったのだろう?」と過去を思い返す日々だよ。
お互いの誤解がなんとなく解け、僕らは固い握手をした。
その後は握手をしながら下校したものだ・・・

そんな剣道部、余裕で「レギュラーぢゃん!」なんて思って入ったのも束の間、竹刀なんて触らせてももらえません。
やることといったら毎日一人で学校の周りをランニング・・・
剣道部らしいことといったら、新品の剣道着ぢゃ恥ずかしいって事で、毎日毎日そのインディゴブルー色落ち具合を楽しむくらい・・・

それで終わっておけばよかった・・・

「秋の交流戦が始まるからそろそろ本格的な練習でもするか?」
の後が大変だった・・・

一度防具をつけたら練習が終わるまで絶対に外しちゃいけない。
面すらも取らせてもらえない。
人数も少ないし、『かかり稽古』は休む事も出来ない。
何度面をしたままリバースしたものか・・・
剣道部の臭さはそういう背景もあるんですね?・・・はい。

いくら経験者といっても所詮は小学生レベル。
そこで顧問は大胆な事を考えた。

「大将は『胃薬』でいく!」

シャカデリック!
どよめく場内・・・どの場内なんだ?オーディエンスなんていないものさ!

「先鋒、次鋒、中堅で確実に勝ちを狙っていこう!」

なるほど・・・所謂『捨て大将』って訳ね?

でも何故かそんな言葉にいつも「絶対明日辞めてやる!」って言っていた僕の何かに火が点いちゃったんですよ。

その日からひとり居残りで毎日稽古。

熱意が伝わり、恩師は僕の背の小ささと欠点活かした戦法を考え出してくれた。

「お前は先ず持久力がない・・・」

おい!先生男子でよかったよ・・・そんな事女子に言われたら無茶苦茶傷つくぢゃん!

「だけど、その背の小ささと俊敏さを活かして試合を30秒で勝つ方法を伝授しよう!」

何?格好いいぢゃん!教えて教えて・・・

「はじめの掛け声と同時に意表を突く『出甲手』だ!」

なんか格好悪いぞ・・・でも僕には時間がない、毎日毎日『出甲手』の秘密特訓。


いよいよ交流試合。
剣道というものは面白く実力ある選手には何かしらの称号がつく。

『剣豪大熊』
『業師坂本』
『抜き胴の高柳』
『超中学生級矢澤』・・・等など

交流戦は団体戦と個人戦があり、団体戦は顧問の思惑も外れ序盤で勝ちを取りにいけず2回戦敗退。
僕もそんな負け試合に必殺技を出す事もなかった。

個人戦・・・
周りから見たら僕こそが雑魚なのだろうが、それ以外の雑魚どもを次々と下しあれよあれよとベスト8入り。

準々決勝の相手は小学校の頃同じ道場であった『業師坂本』。
実は彼には練習試合を含めても一度も勝った事はなかった。

試合前恩師が僕に耳打ちをした。

「例のやつでいけ!」

僕は大きく頷き試合へと向かった。

「はじめ!」

の合図とともに繰り出す坂本の面・・・透かさず繰り出す僕の『出甲手』・・・カウンター攻撃である。
面を打つ時にピクンと反応する竹刀の先を見逃してはいけない!

・・・・・・・・・見事一本!

その後は攻撃意識を持ちながらも巧く逃げ切ってどうにか勝利。

僕はこのために剣道をやってきたんだ!

崩れ落ちる坂本に近づき僕は言った。

「稽古をする時、いつもシュミレーションでお前と戦っていた・・・けどやっぱりお前は強いよ!」

初めて彼を上から見下ろした瞬間だった・・・(酷いね?)

準決勝では高柳に同じく『出甲手』二本で勝ち、いよいよ決勝である。

決勝の相手は『剣豪大熊』。

一年の時から県大会の常連である彼は、流石であった。
瞬時に僕の戦法を研究し、なかなか懐に入らせてくれない・・・

結局、重たい『面』を二本も喰らい見事敗退・・・

その日から僕は『打倒大熊!』を心に決め練習に打ち込んでいった。

練習の成果もあり、非公式の練習試合では大熊だけでなく、その中学の大将でもあった超中学生級の矢澤にも勝つことが出来た。

中三最後の市大会・・・

それまでの戦歴から僕にも称号がついていた。

『出甲手の胃薬』

なんともダサい響きだが、一目置かれることに悪い気はなかった。

本番に弱い僕は、あっさり個人戦で一回戦敗退・・・
ノーマークの一年生にやられたのだ。

しかも『出甲手』で・・・

試合後彼は僕に言った。

「僕は胃薬先輩のデータをいろんな面から研究しました。そこで一つの癖を発見したんです・・・30秒以上見合っていると打って来るって・・・」

ダメぢゃん!僕・・・ていうか君凄いね!!

そんな訳で僕の中学校剣道生活は幕を閉じました。

最後に同じ学校の部員でのトーナメントをやることになりました。
男女混合で・・・

決勝の相手は、なんと『さっちん』・・・

僕は『出甲手』を封印し、彼女への敬意をこめて苦手な『抜き胴』で勝利しました。

放課後、校舎裏でキスをしようと血走ってした僕に、さっちんは『平手打ち』で一本勝ち!

笑いながら、

「高校生になってからね・・・」

と言って僕の前から走って去っていった・・・

僕は都内の高校に通い、さっちんは県立高校に行き、二人は疎遠になった。

風の噂でさっちんに子供が出来たと聞いたのは、18歳の夏の事であった・・・

中学に入り迷わずバレー部に入部した僕…

 

プリマドンナを軽く持ち上げて、おもいっきり相手陣地に叩き込むあの野蛮なスホーツです。

多少の認識違いはあるにしろ、『球技』だったと思います。

3つ上の兄がキャプテンをしていたという事もあり、味噌っカスな僕は小学生ながら休みの日の練習に参加していたので、まぁ当然の流れでした。

兄は僕よりも10cm以上背が高いし、勉強も学年でも常にトップクラスの成績だったし、おまけにバレー部は県大会出場を果たしたという、所謂『できすぎ君』・・・しかも弟思いの優しいお兄ちゃんときたもんだ!

バレンタインデーともなれば、同じ中学の同級生、後輩は勿論、他の中学の女子までもショコラを持ってくる始末・・・

それに比べてドラえもんがいない時点で本物のそれよりも劣っていた『のび太』な僕は、初恋のさっちんから貰った可愛いラッピングの下に『毒入り注意!』と書かれたオチャメなショコラだけだった。

さっちんとは倦怠期だったし、まだそんなシャカデリックなさっちんのウィットに富んだジョークをも理解しえなかった幼い僕は、ドキドキしっぱなしで、結局処分しようと焼却炉に向かう途中の用務員室で、用務員おじさん(のんさん)に毒味をしてもらったのだった…

 

そんな僕が中学に入学すると教室の前には不埒な女子先輩たちが群がるわけです。

その兄の弟だから…

ただし、そんな盛り上がりも一瞬の事でした。

皆口々に、

「なぁ~んだ…」

とか、

「ちっ!」

とか言って退散するんです。

一部物好きな女子だけが、

「弟君、飴舐める?」

なんて優しく接してくれましたが、きっとそれも優しい兄への義理なのでしょう…

 

いざ、部活ともなればそれまでのアドバンテージもあり、いきなりレギュラーですよ!

後衛のセンター。今で言うところの『リベロ』です。

今ぢゃなくてよかった点は、一人だけ色の違うユニフォームを着て『スイミー』とか言われなくて済んだ点です。

女子は別としても、即戦力の拾いまくる一年坊主が入ってきたという事で、その点ではもて囃されました。


「ナイスカット!」です…

 

ただ、僕が入学した時に顧問が代わり、兄の面影の残るチームを徐々に解体し始めたのです。

県大会出場経験のあるエースアタッカーや、セッターまでレギュラーから外したのです。

兄達は学校の練習以外も、地元のクラブに加入していて、皆そこのコーチをリスペクトしていたので、それが気に食わなかったのでしょう…

はじめの頃は兄や高校生となった他の先輩たちが顔を出していた事もあって、おとなしくしていたのですが、それぞれが忙しくなってきて来なくなってきた夏ごろから顧問が動き出したのです。

勿論、僕もすぐにレギュラーから外されました。

しばらくはおとなしくしていましたが、中二の春、自分は良いとしても、その実力ある先輩たちに対する仕打ちに対し納得できなかった僕は、とうとう職員室で暴れだしたのです。

暴力は振るいません。罵倒する程度の緩いものでした。

周りの先生たちの中にも、そのスタンドプレーな顧問のやり方には閉口していた方もいて、問題も公にはならなかったのですが、体裁的に顧問を辞めさせるわけにもいがず、僕が辞める事になってしまいました。

まぁ、正直背も低かったし、ちょっと天狗になって練習とか適当にサボってたんで、ちょうど良かったっちゃ良かったんですけどね…

 

その後、小学校2年生の頃からやっていた大嫌いな『剣道部』に入部する訳ですが、思いもよらずこんな長くなっちゃったんで続きとします・・・

目を閉じて、

右の手で左の肩を持ち、軽く揉む・・・

逆の手で同じ動作を行う。

まだ目は閉じたままだ。

首をなるべくゆっくりぐるりと回す。

頭の上で左肘を右手で掴む。

また逆の手で同じ動作をする。

まだ目は開けてはいけない・・・

首の後ろで手を組み、後頭部を押してみる。

そんな動作を数回繰り返す・・・

目を開けてごらん!

暗かった部屋がパッと明るくなるから・・・

暗かったリビングが明るく感じるから・・・

 

肩凝りが酷いんで、こんなことを毎日繰り返す。

電脳手術のときに誤って、鉄板でも入れられたのだろう。

けど強く叩くと痛いんだよね?

この出来損ないのスクラップが!

完全義体化への道は程遠い・・・

 

入浴剤は欠かせない。

なんか毛穴を通って血の巡りを良くしてくれそうな感じだから・・・

以前、赤湯温泉に行った時スナックのママが、

「バブが効くよ!」

って言ってくれた。

毎日温泉に入れるのにね?

贅沢病だね?

 

夜はいい!

これでスプレー的なものを肩に振りかけて寝てしまえばいいから・・・

臭いに負けて寝れない夜もあるけどさ。

朝はつらい!

どうにかそのサロン・ド・パスの臭いも消えた(慣れた?)ところなのにもう一度不快な思いをしたくない。

だから飲むのさ!友達を・・・

昔はアスピリンだった。

今は将来を真剣に考えることが出来るようになったから、葛根湯みたいなやわな奴で誤魔化すのさ。

用量・用法だってちゃんと読むようになったのさ!

 

ていうか、もう肩とかなくなっちゃえばいいのに!

別にピッチャー希望ぢゃないし・・・

 

 

アクセス数
僕の事・・・
HN:
ラスタ薬
年齢:
56
HP:
性別:
男性
誕生日:
1970/05/13
職業:
会シャイン
趣味:
パソコン苛め
自己紹介:
しまじろう?
お兄ちゃんなんだから、
はなちゃんにもドーナツ
わけてあげなさい!

え~やだよう!
発砲薬
・・・です。
こんなブログ内検索
QRコドー
よ~く見ると、 小人が迷ってるよ!
今何時ん?
Copyright © 『字余り』あまり余らない・・・。。All Rights Reserved.
Powered by NinjaBlog / Template by Ninja☆BT
忍者ブログ [PR]