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熱心になると焦げますよ・・・
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こよみ
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意外と更新してるのね?
トラック何とか・・・
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別に怒ってません。
題名はいつもノリです・・・

例の『iMacストロベリー』・・・

インテリアの一部として購入した筈の、もう一週間も前から僕のものだった筈の・・・

昨晩お店からメールが来ていました。

おお!納期連絡か?
なんて思って開いたみたら以下の内容・・・

『今回お客様がご注文頂いた商品は先約があり誠に残念ながら他の商品にて再度ご検討頂けますようお願い申し上げます・・・云々』

え?
何申し上げてんの?
だって、それ僕のぢゃん!

けど自分本意のそんな理屈を声を荒げて訴えても仕方がない。

いつもそうだ。
本当に欲しいものを手に入れようとした刹那、それは必ず手に届かない所へと行ってしまう・・・
真実の愛に気付いた時にはもう手遅れなのだ。

まぁ、「そこまで欲しかったのか?」と問われれば、「そうでもない」と答えるのだが・・・

こうなったら意地だ!
口の中は苺味でいっぱいだ!!

一晩中他のを検討し、もう苺でお腹がいっぱいになったところで、次なる逸品を発見。
結局同じ店にあった『OSなし』モデル。

早速今朝開店時間を待って、今度は電話をかけてみる。

「あのぅ、昨日苺を買い損ねたマックユーザ擬ですが、もう一個の苺はまだ売れ残ってますか?」

電話に出た店員は以外にも直ぐに分かったらしい。

「はいはい!申し訳ございませんでした。その商品は偶然にも同じ日にご注文が入ってしまい、もう一方の方の方が(文章にすると方ばかりだ!)5分程早くメールが届いたもので・・・」

5分ですか?

てかそこまで言いますか?

余計悔しくなるぢゃないですかぁ・・・

そんな事を言われると、どうしても気になる疑問が沸き上がってきた。

「その偶然のもう一方の方は、若い女性ですか?年輩の女性ですか?それとも他の性別ですか?」

変な事を聞くヤツと思われても、僕の今後の為にもそれだけは押さえておかなければならない。

「お若いかどうかは分かりかねますが、女性でした・・・」

ありがとう。
個人情報云々煩いこのご時世にそこまで答えてくれて・・・

そして僕は安心した。

もし店頭で偶然同じ商品を取り合いになった場合、相手が女性であれば喜んで苦汁を飲む。

話は北緯2°位それてしまったが、いよいよ商談。

OSが付いていないのでは話にならない。
最初に欲しかったのには『OS8.6』が入っていた。
じゃあ『OS9』を入れたら、さぁいくら?

僕は値引き交渉が苦手である。
周りからは「もうちょっと頑張ればいくらいくらになったのに・・・」等と良く言われる。
自分では客から値引き交渉をされると直ぐに応じてしまうのに・・・

「合計すると、送料代引き手数料含めて、¥38,600となります。」

別に不満はなかった・・・
たまたま一瞬、お昼ご飯のことを考えていただけだった。

「そうですか・・・」

店員にどう聞こえたのか?

「分かりました。全部コミコミで¥33,000で如何ですか?」

一体何が分かったのと言うのだ?

何にしてもラッキーだ。

僕は勿論快諾し、契約を締結した。

早速今日送ったらしい。

明日はニューマシンが2台も家に来る。

ちょっとしたパーティだ!

ワインを買おう!

意味もなく値引いてくれた額のワインを・・・

僕は2000年製の『ブルネッロ・ディ・モンタルティーノ』を買った・・・

足が出た・・・
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日頃、

「中学女子がどうたら」

「理想14歳!」

などと軽率な発言を繰り返してきた僕ですが、

「まぁ、あのドラッグ野郎も未成年に手を出す程、愚かなヤツではなかろう」

と冷笑こそあれ、常識ある友人から咎められることはなかった。

・・・が、しかし、

そんな僕の辛うじて残されていた『理性?』をも脅かす事件がまさか今日起ころうとは、朝寝坊し慌てて歯を磨きながらコーヒーを飲んでしまった時には思いもしなかった・・・

 

どうも、『ラスタじゅんいち素足でトム・フォード』です。

こんな書き出しだと、来春には塀の中でお友達と『プリズン・ブレイク』について熱く語り合っている事を想定できますが、実際はこんな可愛らしいエピソードがあったんです。

いつものように遅刻スレスレで会社の駐車場に向かう。

最後のコーナーでいつも友達と待ち合わせをしている中学生がいる。

以前からこのもの寂しげな少女をつい見入ってしまう自分がいた・・・

 

「何故寂しいそうなんだ?寒いのか・・・?」

 

そんな事を思いながらも永遠に接点のないであろう彼女を妄想にも呼び寄せた事はなかった。

 

今日も車を降りて会社までの約50mをダッシュ。。。

チャイムと共に登場する僕・・・

毎朝恒例の風景だ。

 

タイムカード感覚でPCの電源を入れればOK!

後はゆっくりとけだるい朝の感覚を戦闘体制まで持ってゆくための準備に入る。

自販機に50円を入れてエスプレッソを落す。

落ちている間に煙草の火をつける・・・

 

・・・あれ?

 

昨晩買ったばかりの残り18本が見当たらない。

 

うぐぐ・・・ペースが崩れる・・・

 

とりあえず、うっかり出てきちゃった女子に一本頂く事にした。

ノン・メンソール・・・すっきりしないな。

 

辿って来た道を振り返る思考能力もないまま、煙草のない午前を乗り切る自信もなく、とっととメールのチェックを済ませ、煙草の購入にプライオリティを置いた営業へと出かけた・・・

 

適当に(それなりに)仕事を済ませ、会社に戻ったのが午後4時。

通常よりも早く会社にいる事に違和感を感じ、上司もいないのをいい事に牛歩にて仕事をこなしてゆく・・・

 

すると、来客を知らせる内線がなった・・・

普段、まずこの時間には会社にいない僕を訪ねてくるとは『モグリな客』だなと思って出て行こうとすると、入口近くにいた女子社員から変な事を言われた・・・

 

「娘さん?ってか隠し子?」

 

なんだって?なんだか今の僕には判断しきれない複雑な状況が待っていると見えた・・・

 

外に出ると、見覚えのある少女とおまけが立っていた。

そう、毎朝すれ違う少女・・・

おまけは全然知らない女の子・・・

 

どう考えてもこの状況は自分が悪い事をしたとしか思えない・・・

でもそれがなんだかも判らない・・・

 

するとおまけが口を開いた。

 

「あのぅ、これ今朝落としていったみたいんで届けにきました・・・」

 

彼女の手には眼鏡と同じくらい毎日携帯している箱が・・・

例の残り18本だ!

 

彼女は続けて言った。

 

「この娘が朝落としたのを拾ったんです。けどね、よせばいいのに一日中持ってたんですよ・・・そうしたら学校の先生に見つかっちゃって、大変な事になっちゃったんですぅ。理由を話しても信じてもらえないんで、一緒に先生のところ行ってもらえません・・・」

 

なんてこった!

なんてけなげな少女だ!!

しかもこんな利用価値のないオヤジのために今停学の危機にあるという・・・

なんとしてでも彼女の疑惑を晴らさなければならない。

それは僕にしか出来ない義務なのだ。

 

僕はネクタイを締めなおし、いかにも『立派なサラリーマンですよ!ボーナスも出たし・・・』オーラを出しながら彼女たちの学校へ向かった・・・

 

途中、その天使のような少女は僕に

「すみません、本当にすみません」

と泣きそうになりながら謝りつづけた・・・

 

彼女はちっとも悪くないのだ!

悪いのはポケットに浅く放り込んでいた僕の方だ!!

もっと悪いのは、こんな無菌室状態ノンニコチンな少女を疑う先生野郎だ!

 

学校に着くと、教職員室に入る。

担任は予想に反して女子であった・・・

不信がる彼女・・・

僕は怯まずに言った。

 

「申し訳ありません。僕がこれ落としたんです。律儀な彼女はそれを放課後届けようと思ってずっと持っていてくれたんです。僕は感動しました。こんな時代にこんな娘がいるということに・・・どうか、彼女に掛けた疑惑を解いてやってください!」

 

名刺を渡し、熱く語った僕に漸く担任も折れ、彼女は無罪放免となった。

 

彼女たちと学校を出ると、お礼を兼ねて缶ジュースを奢ってあげる事にした。

 

なかなかこういった状況になれていない所為か、ぎこちない僕ら・・・

 

「でも、本当にありがとう!反ってごめんね・・・」

 

僕はそう言うとその天使な彼女は再び申し訳なさそうに言った・・・

 

「ごめんなさい!本当は煙草興味あったんでこっそり吸おうかと思ってました・・・ごめんなさい!!!」

 

・・・・・・・?

 

何?

 

あれ?

 

そなの?

 

目の前に映る風景がここまで澱んで見えたことはなかった。

 

けど、ここで落さなくちゃいけない。

何かオチをつけなければいけない・・・

 

「じゃあ、吸う?」

 

僕は『楽園』をひとつ失った・・・

 

注)担任のS先生へ・・・

 彼女結局吸いませんでしたよ!良かったね!!

「明日?そんな未来のこたぁ分からねぃ」
な僕が・・・

宵も越せない程度の金も財布に入っていれば必ず使いきる『てやんでぃ!寿司食いねぃ!カリフォルニア巻きでいい?』な僕が・・・

今、未来を語ります。


それは明日が、一週間を掛けた会社の『どっきり』ではなければ、ボーナス記念日だから・・・


現在うちには2台の自作のデスクトップと、無理矢理改造したので冬は湯たんぽ代わりにも使える便利なノートPCが1台あります。

その内1台のDTP用デスクトップ『マック擬弐号機』は先日の自己改修中に暴走し、強制停止をかけたのだが一度宿った魂を人間の力では押さえ込む事が出来ず、未だ沈黙を守っている。

湯たんぽはその価値しかないし、残った『アスロン初号機』も、現状彼にしか頼れないというこちらからの見えないプレッシャーに耐えられず不調を訴えている。

そこで僕は賭けにでようと考えた。

それは初号機による弐号機のデータサルベージ計画、作戦ネーム『インポッシブル作戦』である。

うまくいけば二機の融合によるスーパーマシンが出来上がる。
しかし、強制起動により弐号機が初号機の暴走を誘発するような事があれば、作戦は失敗し二機とも失いかねない。

湯たんぽのようなオールドタイプは既に戦力外にある事を考えると、保険なくしてその作戦は実行出来ない。

これは最新マシンに予算を費やす必要がある。

この時期の臨時収入をして全て解決したという訳だ。

ただ自作をするには、あまりにもアキバ事情に疎くなってしまった僕は、完成品を買うことにした。

まず家電メーカーのものなど買う気のない僕は可能な限りの情報を収拾し、とあるショップのオリジナルマシンを購入することにした。

途中、アップルマシン(インテル入り)も迷ったが、手持ちのソフト事情から再びウィンマシンを選択せざるをえなかったのだ。

情報を集めている時、僕は何気無くお気に入りに入れてしまったマシンがあった。

そいつの名は

iMacDV400/ストロベリー

である。

かつて、へんてこ会社を経営していた時、比較的シンプルな事務所にあって異様な存在感を持っていたやつ・・・
その頃は、その赤さが目に障り購入一ヶ月後には後輩に売ってしまった。
しかし、今になってそれが気になってしょうがないのだ。

アールデコ調に仕上げたつもりが『昭和レトロ』に巧く収まってしまったインテリアにピッタリなのだ。

見れば見るほど欲しくなる・・・
悪い癖はそれがもう部屋にあると思い込み、朝起きたときそれがないとガッカリする事だ。
癖はなかなか治らない。
僕は死んでも治らない・・・

結局昨日購入の手続きを済ませてしまった。

今度の日曜日にはニューマシンを購入するだろう。

サルベージが成功すれば、都合4台になるうちの電脳達・・・

もう戻ることの出来ない道を進み続ける僕・・・

ところで今更『ヴィンテージiMac』買ってどうすんの?

え?

インテリア?

大丈夫!
ちゃんと毎日起動させるから・・・

『ぼぉ~ん』
ってね!

寒いな・・・

普通に寒い。

 

どっかの緩いバイヤーが僕なんかに会いたいと言うから仕方なく上野に向かいます。

 

こんなロン毛な僕に?

朝面倒だから夜に髭を剃った為、朝から『ファイブ・シャドウ』な僕に?

 

まぁいい・・・

 

途中、地元を通る訳ですが、アポまでの時間もなく、家で一服なんて余裕もなく、長い後ろ髪を引かれる思いでスルーした。

実家の近くをパスしようとしたところで懐かしい音が聞こえてきた。

 

「プゥー!」

 

そう、軽くクラクションを鳴らされた訳ではない・・・

それは豆腐セールスを象徴する音だ。

 

僕の車の横を通り過ぎるそのラッパマンを見て僕はビックリした・・・くりびつ

 

「あ!アキラさんだ・・・」

 

・・・・・・・・・・

 

小学生のとき僕は悩んでいた・・・

縄跳びの二重飛びがなjかなか10回をクリアできなかった。

家の前で半べそかきながら特訓していると、仕事を終えた豆腐屋のアキラさんが声を掛けてきた。

 

「縄跳びは腕の回転とタイミングだよ!ジャンプ力はさほど問題ではない・・・」

 

そう言って僕の縄を奪い、三重飛びを見せてくれた。

 

「格好いいな!豆腐や。」

 

その日から彼と僕の特訓が始まった。

夕方になるとアキラさんがやってきて毎日一時間くらい付き合ってくれた。

 

お陰で二重飛びどころか三重飛びまでマスターする事が出来た。

学校の『縄跳び大会』で二重飛びを見事に1時間飛び続けるという大記録を残す事が出来たのも彼のお陰なのだ。

 

思い出に耽っていてもしょうがない。

僕がビックリしたのは、そのアキラさんの『姿』だった。

 

変わってないのである。

全くあの時のままのアキラさんなのである。

縄跳びの特訓が小学校2年生の時だったとして、今から28年前。

その時のアキラさんはどう見ても20代には見えなかったが、サバを読んだとしても25歳・・・

50歳は過ぎている筈だ!

でも、眼鏡も顔つきもラッパのトーンも全くあの日のままなのだ。

見た目、今の僕と同級生と言ってもおかしくない。

 

『豆腐パワー』とは凄いものだと感心していたが、次の瞬間僕は車を運転しながら妄想の世界へと入り込んでしまった・・・

 

アキラさんは実に働き者だ。

近所の奥さんにも当初から評判がいい。

待てよ!

僕が物心ついた頃からアキラさんはラッパを吹きつづけている。

そして今も・・・変わらない姿で・・・

きっと彼を高く評価している豆腐屋のCEOが、人材として失いたくない彼の『クローン』を毎年造り続けているのだ!

彼の遺伝子はそうやって変わらず受け継がれているのだ!

神への冒涜も恐れない・・・

否、それ以上に世の中に必要とされているアキラさんに縄跳びを教わったという事が、僕にとっても誇らしく、遠く消えていくラッパの音をしみじみと聞いていた・・・

昨日はお休みを頂きました。

怒濤のトラブル続きな上に、昨日の会議二連発。


会議資料の作成にルーティンな仕事もこなせず、マイナス事をただ繰り返すだけだ・・・

 

楽しみにしていた代休。

おい!誰だ?
こんな日に『忘年会』組んだやつ・・・
ウィークディまっしぐらなこんな日に・・・

まぁ、週末だとこの時期なかなか30人もの大人数の予約取れる店はないし、週末は基本的に取引先との忘年会が続くから仕方ないのだけれど、人が休み取ろうって時にやんなくてもいいぢゃん!

「忘年会は前からこの日って決まってたろ?お前が忘れてて休み入れたんだろ!」

その通りなので、とりあえずごめんなさい。

でもね、こんな望んでもいない年末に休もうって考え自体甘かった。

気付いたら普通に出社して、いつも真剣に働いちゃいました・・・

どうにかこうにか仕事の時間軸をゼロになるところまで戻せた時間が午後一時。

やればできるぢゃん!僕・・・

夕方まで時間も余ったし、とりあえず家に帰る事にした。


きっとお酒の避けられない席なので、車を置いて電車で大宮へ・・・

 

まだラッシュでもなく車内は空いていた。

 

小学生の隣に座り、目を閉じようとしたが、その池袋St,Paul系小学生が何やら一生懸命書き物をしている姿が気になり、つい覗き込んでしまった。

 

ノートに線をやたらと書いているのだ。

 

やばい・・・

僕は彼の指先に釘付けだ!

 

多分好奇心はその小学生に負けない36歳の僕は、思いきって聞いてみた。

 

「ねぇ、何を書いているの?」

 

その小学生は僕を見る事もなく答えた。

 

「ダンジョン・・・」

 

その小学生は小さなノートに『迷宮』を繰り広げていたのである。

 

僕はその偉大な彼に再び訪ねた。

 

「楽しい?」

 

彼は黙々と鉛筆を走らせながら言った。

 

「別に・・・」

 
僕達の会話はそこで終わってしまったと思われた。

 

こんな出来事を早速ブログにでも書いてやろうと、携帯で文字を打っていると、今度はそのブルーメタリックな眼鏡の少年に尋ねられた。


「何書いてるの?」


今度は僕も意地になってその少年を見ずに答えた。


「ブログ・・・」

 
すかさず少年は言ってきた。

 
「楽しい?」

 
僕は答えてやった。

 
「楽しいと思うことしかしない・・・」

 


少年よ!

 

この汚れちまった僕の言葉は嘘が多いが、僕の言いたかったことは、自分のやっていることに自信を持てということだ!

 

君の知能は遥かに僕より高いかもしれない。

 

けど、そんなことは何の意味も持たない・・・

 

南与野で少年は電車を降りた。


最後に少年はこう言った。

 

「おにいさん、頑張ってね!」

 

『おじさん』でなかったことは有難かった。

 

けど、少なくとも君よりは頑張っている・・・

アクセス数
僕の事・・・
HN:
ラスタ薬
年齢:
56
HP:
性別:
男性
誕生日:
1970/05/13
職業:
会シャイン
趣味:
パソコン苛め
自己紹介:
しまじろう?
お兄ちゃんなんだから、
はなちゃんにもドーナツ
わけてあげなさい!

え~やだよう!
発砲薬
・・・です。
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