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熱心になると焦げますよ・・・
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こよみ
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意外と更新してるのね?
トラック何とか・・・
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毎年この時期(アバウトな)、伊香保温泉に行く。

とりたてて何も無い(それは失礼に値する)が、春の初めか半ばか終わり頃には行くようにしている。

去年は確か2月頃だった・・・

今年は兄夫婦も合流し、賑やかな『ひとりたび』だった。

お昼ご飯助かる。
夜のお酒も助かる。
食後のラーメン助かる。
夜中の卓球代助かる。
お土産代助かる。

それも僕が『末っ子』だからしょうがない。


さて、先ずはじめに訪れたのは、

『(仮称)レトロな街並みとキューピーと古い車館』

姿勢悪い伊香保屋
左の写真、背中が妙に丸いから自分だ。

入り口で気持ち悪いほど無地のキューピー人形を受け取り、後で色を塗れという。
もらった瞬間にイメージは出来上がっていた。

とにかく見れるものはすべて見る。
360cc
他にもいっぱい車の写真撮ったけど、欲しくても買えないから・・・

いよいよ着色、兄のものも奪い取り二作品を仕上げました。

美味
本当はこんなんにしたかったけど、思い出せなかった・・・




そして、水沢うどんを食べて、榛名湖へ・・・
旅館をスルーして行く榛名湖。
僕の予定には無かったルート・・・
竿持って来ればよかった。

湖畔の閑散としたお店から、

「中に魚の写真あるから寄ってってぇ~」

と声が掛かる。

おばちゃんに椎茸茶をご馳走になりながら、釣談話。
何も買わないわけにはいかないので、干し梅を購入。
甘かった・・・


やっと旅館に到着。

『岸権旅館』

チェックインをし、荷物を部屋に置き、仲居さんに約千円を渡し、ロビーで待つ兄夫婦の元へ・・・

石段嫌いこんなところを行ったり来たりして体を鍛える。

戻って温泉に浸かり、部屋でやたらと高いビールを飲み、夕飯だ!

旅行に来ると普段食べられないものも格好をつけて食べるようになる。
後はお酒で誤魔化して・・・

食後再び温泉に浸かる。
今度は露天風呂だ。

手摺に立ち、スッパで街を見下ろす。
大物になった気分だ!

その後、ペンでカットマンな僕は兄に惨敗し、再びお風呂に入ってラーメン食べて寝た。

翌日に備えて2時には寝た・・・

翌日篇に続く・・・
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[Vol.3]
ホテルに向かう途中、店長の武藤は何度か目を覚まし,意味不明な事を言ってはまたすぐ僕の背中で寝てしまうという事を繰り返していた。
鍵を取りにフロントへ行くと、
「矢上様、複数人でお部屋に入られると困ります。申し訳ありませんが、一応決まりなものですから。」
と丁寧に言われてしまった。
「とりあえず、この人だけ休ませて下さい。僕らはすぐ出て行きますし、必要であればもう一部屋取りますんで・・・」
この分だと朝まで起きそうもないし、さてどうしたものかと考えていた。
エレベーターに乗り、部屋までは後一息だ。
「オッサン、赤ん坊のように完全に体重預けやがって・・・」
すると武藤は、
「うるせぇ!」
と言ったが、また鼾をかいて寝てしまった。
僕と藤田清子は顔を見合わせて笑った。

「うち来ます?この時間ならまだ電車もあるし・・・」
ホテルを出ると藤田が言った。
居酒屋での出来事からこのまま彼女の部屋に行けば、成り行きで彼女と寝てしまうだろう。

『お前はな、仕事に関しては良くやってくれていると思うが、女癖が悪すぎる。』
総務の浅井裕美との不倫がばれたとき、上司に酷く怒られたのはつい3ヶ月前の事だ。

「そうだ!ここ来る度行く飲み屋があるから一緒に行くか?」
これ以上アルコールが入る事に多少の不安は感じたが、そこで朝まで時間を潰す事もできるだろう。
彼女が小さく頷いたように見えたので、僕は黙って鴨川の方へ歩いていった。

暗い階段を登り、重いドアを開けるといつも以上に店内は混んでいた。
「こんばんは。二人だけど大丈夫?」
忙しそうにお酒を作っているマスターに声を掛けた。
「矢上さん、こんばんは。カウンターでよろしいですか?」
マドラーを置き、マスターはカウンターの奥のほうへ手招いた。
以前カウンターの中央でマスターと喋っていたら、中年のサラリーマンに絡まれたことがあった。
東京訛りで喋っていた事がどうにも気に食わなかったらしいが、こちらもあえて今から京都弁に変える事も出来ないので、それ以来マスターの気遣いで奥のほうで飲ませてもらっていたのだ。
「あたしらよりも矢上さんの方がこの辺詳しいんやないの?」
藤田は少し驚いたように店内を見渡していた。
「そんなことはない。もともと京都のこういう店って敷居が高いイメージがあってさ、正直入り辛いんだよね。たまたま入ったこの店は妙に最初から落ち着いたし、一人で飲む時はここ以外行かないしな・・・藤田、何飲む?」
アストラッド・ジルベルトの歌声が流れるこの店には半年程前偶然入ったのだが、マスターも東京の大学に行っていたという事もあり、もともと臆病者の僕はもう他の店を探す気すら起こらない。
「あたし、モスコミュール飲みたい。」
ここで「お任せします。」なんて言われるのが一番困る。
基本的にカクテルは殆ど飲まないので、何がどう好みに合ってるとか、今夜の気分がどうだとか言われてもどうしようもないのだ。
「僕、そこのレモンハートをロックで。」
強いアルコールが喉を刺激し一瞬咽せ返ったが、僕は黙って飲み続けた。
そして何故か浅井裕美の事ばかり考えていた・・・

・・・つづく。

今日は敵地へと乗り込んだんだ・・・

比較的中立なジュネーブな僕は、敵を作らなければ味方も作らない。
言い方を変えて本質に迫れば、『八方美人』な心理的『四面楚歌』な訳で・・・

そんな僕が敵と認めたシャイなアイツは、刺さるようなアメ車に乗ってやってきた。

「よう!少し走らないか?」

(いやいや・・・疲れてるから歩こうよ!)
なぁんて言葉は間違っても敵には掛けない。
足元を見られてしまう。

僕は彼の右側の助手席に座り、ラヂヲのヴォリュームを上げた。
こうしていれば細かいことを気にしなくてもすむだろう。

突然彼が尋ねた。

「胃薬君さ、よくブログとかでインストゥルメンタルを表現してるよね?この曲とかってどう表現するの?」

いきなり挑戦的な態度だ!
だから敵なんだよぃ!

手渡されたカセットテープを差込み、聴いてみるとそれは『GROOVE LINE』の一コマ。

・・・・・
ちょっと待て!
君は僕に対する挑戦のために、今どきラヂヲをダビングしたのかい?

僕はその難題よりも、その行為に対して感謝の気持ちとこちょっぴり冷めた気持ちになった。

僕は隣の彼にすかさずメールを送る。

そして追伸に『これなぁ~んだ?』を付け加えた。


To:えいいいいじ君
Sub:無題
___________________
つでれつでれつでれてってれ
つでれつでれつでれてってれ
つっちゃっちゃつっちゃっちゃっちゃとぅた♪

追伸
お返し(これなぁ~んだ?);
て~て~てれれれ
て~て~てれれれ
て~て~てれれれ
つってって~♪



「あ!オレわかっちった・・・父ダルファーだ!!!(Mickey Mouse)」

ハイ正解!
つうことで僕の勝ちね。

僕は帰りの運転を気にする事無くランチタイムにアルコールを摂取することが出来た。

男の戦いは後味の悪さを残した・・・


そして夕方、
そろそろ帽子の下からちょっぴり覗く後ろ髪に掴まるスウィートハニーが現れそうだから、例のストレートだけどモホ系の彼の店に向かった。

勿論人気者な店長な彼の為、朝一番で予約はしておいた。

お店に入ると、いつもはアシスタントの女子が出迎えてくれるのだが、たまたま今日は彼が笑顔で迎えてくれた。

「もぉ~う!四ヶ月ぶりっ・・・」

そんなに経ちますか?
そりぁ、のび放題ため放題な訳ですよ。

すぐ商談鏡の前に座らされ、僕はいつものように

「今度は三か月分・・・」

とだけ言った。

シャンプー台に案内されそのままモホ系店長が髪を流す。

「あれ?N君が洗うの?」

大抵は商談が済むと、アシスタントに任せている。

「ちょっと話の流れで来ちゃったんだけど・・・大丈夫!この後アシスタントに代わるからっ!」

最後の『っ』はどうかと思うが、そこは愛嬌ということで・・・

「代わりまぁ~す!」

眼鏡を掛けていない僕は朦朧とした視界の中で女の子と思われる人に挨拶をした。

彼女は全く喋らない。
僕も話しかけない。
淡々とシャンプーをし、頭のマッサージ。

するといきなり、

「揉み具合いかがですか?」

なんて言われて僕正直びっくり!

彼女との行為の中で僕の予想していた質問は『お湯の温度』と『痒い部分』。

あまりにも突飛な質問に用意していた答えも無く、

「十分です・・・」

なんて言ってしまった。

しかもその後彼女はたて続けに言った。

「他に揉むところはありますか?」

僕は聞こえないふりをして黙秘権しかない。
ちょっとでもその質問に答えようとすれば、僕のことだからお互いにとって惨事は避けられない・・・

今度はカットの席に通され、引き続き彼女が肩のマッサージ。

「凝ってますね?他に揉んで欲しいところありますか?」

バッハ・・・
駄目だ!
僕は自分を抑え小さな声で言った。

「肩甲骨・・・」


しばらくすると店長が現れ、いつものようにカットされていく僕の髪々・・・
いつものように大量に落ちる髪々・・・

いつものようにくだらない話で盛り上がり、それまで全然見えていない自分の髪型をチェックするために眼鏡を渡され、背後からも鏡で攻められる僕・・・

「いいんぢゃない、これでしばらくは切らなくて済む。」

ドライカットの前に一旦髪を流す。
勿論、『揉みたい彼女』の再登場だ!

「あのう・・・さっき、店長と大爆笑してましたね?何話してたんですか?」

おおお、何かちゃんと質問できるぢゃないか?

「毛の話だよ・・・」

僕は普通に答えた。

「流石、店長・・・まじめに髪の毛の話してたんですね?でも何がそんなに可笑しかったんです?」

髪の毛?
真面目?
今までの経緯と、僕のフラストレーションがつい喋らせてしまった。

「違うよ!チン毛の話だよ!!!」

漸く下腹部に話を持っていけました。
彼女は客の額を堂々と叩き、本当の笑顔(眼鏡が無いから不明)を見せてくれました。

そして、帰り・・・
店を出ると雨に降られました。
きっと本当はオヤジなのに、オヤジである部分を直隠しにしていた罰なのでしょう。
帰りのセヴェレヴェでスーパードライのボトルキャップを買い、家までの道のり・・・僕は軽くなった頭が風邪を引かないよう帽子を深くかぶり、それを一気に飲み干した・・・



休みの日は身の周りに携帯電話を置かない。

つまり不携帯を携帯している訳だが、何と無く空気の歪みというか、シックス・センシティブな僕の部分が反応し、チョーク・バッグに入ったそれらの画面を見ると、
『着信がありました』(ドコモP)
若しくは
『不在着信がありました』(ノキア)
の何れかであることが多い。

通常は仕事の内容が多いのだが、今日に限っては母と兄・・・

『俺!俺!詐欺』にでもあったのか?などと思ったが、僕は『俺』とは絶対に言わない。

演劇で『俺』と言う役を自分的にギコチがないからといって『僕』に変えさせたくらいだ。

で、仕方なくとりあえず当たり障りのなさそうな母に電話を掛けた。

「ごめんなさい、今日お休み?あのね、うちのテレビ昨日から映らなくなっちゃったのよ!あなた朝から捉まらないからお兄ちゃんにも電話したのよ。」

母よ!
僕は分かる・・・
けど、お兄ちゃんに電話をしてわざわざ福島から呼ぶのかい?

とにかく行って見てみることにした。

すると、すぐに兄から電話が掛かってきた。

「お兄ちゃん・・・何にもしてあげられないけど、T君に後は任せたよ!」

なんという兄だ!
テレビ映らなくなったのがまるで自分のせいであるかのような・・・

「実家のことは任せて!僕でも役に立つよう頑張るよ!」


小学校の頃から、部屋に篭ってふんだんに蛸足配線し、自分環境システムを画一していた。
しょっちゅうブレーカーを落とし、普通の家庭では考えられないくらいのアンペア数までアップさせたのは僕のせいだ。
また、今思えば反抗期の頃、階段の照明スイッチシステムを勝手に弄り、2階でしかon/off出来ないようにしたのは僕です・・・

そんな僕なので、中学くらいから電化製品のことなら『お父さん』の明るい家庭図式を完全に破壊してしまった。


さて、今日のターゲットは・・・
と早速電源をカチコチ・・・

刹那、僕はマッサージ機の上にある『ヤマダ電機』のチラシを見つけてしまった。

『この人たち・・・もう買う気満々だ!』

まぁ、一応やることはやりました。
接触の問題ということは分かったけど、付け焼刃に直したとしてもショート配線大好きキチガイの直したそれが火を噴くのは時間の問題だ。
彼らも買う気だし、これ以上手が汚れる前に引導を渡しましょう・・・

で、次の瞬間には古いテレビを車に積む作業。
29インチのブラウン管はまじ重い・・・

結局、地デジがなんちゃら、録画がなんちゃら、ごてごてごてごてした見た目はすっきりの液晶テレビを買いました。

明らかに実家の壊れたテレビよりも年上なうちのブラウン管25インチは、壊れる事無く生き続けているのに・・・うらやましい。

配送をしてもらえば、配線までやってもらえるのに、父がどうしても『買ったなら今日から見たい!』などと駄々を捏ねるから、結局新しいものをそのまま車に積んでお持ち帰り・・・

両親は買ったことに安心し、外食に出かけた。
僕は一人、主の居ない家でシコシコ配線・・・

ヤマダ電機のポイントカードに7,000円付けてもらったから仕方ないか・・・?


ところで、今日は本当は今年買った『T-Shirts』自慢・・・

最近風呂上りに、別に男の体には興味は無いのだが、鏡に映ってしまった自分の体を見ることがある。
T-Shirtsといえば『S』以下の僕だったので、たまたま気に入ったのが子供服の展示会の絵型にあったので注文しておいた。
しかし、最近のウェスト事情は僕に大きな課題を残した。
しかも、胸が大きくなっている・・・

これではまずい!

T-Shirtsと靴と帽子と根性の無さが自慢の僕にとっては、健康よりもはるかに高いプライオリティで着るもののために痩せなければならない。

モテたい訳ぢゃ無いよ!
着るためだよ!!
『衣』の部分・・・



トントン・・・

トントン・・・

まだ夜中だろ?ハニー・・・

トントントン・・・

なんだよ?今日は疲れてんだよ!

トントントントントン・・・

「お客さん!終電ですよ!!」

誰だ?あんた・・・
そして意味分かんないよ!

「ほら!起きてください。電車閉まっちゃいますよ。」

ん?
寒いな・・・
どうやら現実はこの寒さとともに僕に重くのしかかってくるのだな?

「す、すみません・・・ここ何処ですか?」

風景に焦点が合ってきたが、見慣れぬ場所だ。

「蒲田です。」

て~れって~
ててて
て~てれって~
てれれ
キネマの天地ぃ~♪

『蒲田行進曲』のテーマが頭を廻る程その時は余裕などなかった。

法外な乗り越し料金を払い駅の外に出ると、まだ冬物のスーツを着ていてもそれだけでは凍えてしまいそうな寒さだ。

ホテルか漫喫・・・

辺りを見渡した僕は、ふとノスタルジックな感覚に襲われた。

20年程前、僕はよくこの駅にゆみちゃんを送りに来たっけ・・・
(参考:http://igusuring.blog.shinobi.jp/Entry/46/
大抵電車賃が勿体ないから改札で握手をして別れてたな?
でも一度だけ、どうしても彼女に気持ちを伝えたくて改札を出た事がある。
けど精算がモタついて、結局彼女を捕まえる事が出来なかった。

懐かしいなぁ~

おいおい!
思い出がハートに火をつけても、物理的に体は暖まらないぞ!胃薬君・・・

ってサリバン先生が男言葉で言うもんだから、僕は寝床探しを再開した。

まぁ、すぐ目の前にあるぢゃない!
ラッキ!!!

インターネットカフェに入り、落ち着いたところで、ここまでの経緯をプレイバックしてみた。

今日・・・正確に言うと昨晩は同僚女子の送別会だった。
さんざ飲んで騒いで、いつものようにフェードアウト・・・

違うんだ!
ついこの間、とあるお方に指摘されたんだ!

「つか、2度も失敗してるんだから、終電の時間とか調べとかね?」

だから調べたんだ!
北浦和~戸田公園、到着駅での最終電車。

けど、気付いたら蒲田さ!
蒲田なんて想定外でしょ?
分かってくれるよね?

①電車に乗る→②座る→③寝る→④寝過ごす

鉄板だな?
だから電車に乗りたくない・・・
とかく飲み会の多いこの時期、①を避けることは出来ない。
だから必要なときは②を止めよう!


結構ぐっすり眠れるのね?
快適だな・・・
ホテル泊まるよりも遥かに安いし、個室がなんとも落ち着く。

朝5時半に起き、一度家に帰るため電車に乗った。
『蒲田行進曲』が出発の合図だ!

そして②また座った。
そして③また寝た。

気付くと上中里だった。
④は回避できた。

家に着き、熱いシャワーを浴びて会社へ向かった。

よく考えたら、いつもよりも睡眠時間が長いことに気が付いたまだ寒い春・・・
アクセス数
僕の事・・・
HN:
ラスタ薬
年齢:
56
HP:
性別:
男性
誕生日:
1970/05/13
職業:
会シャイン
趣味:
パソコン苛め
自己紹介:
しまじろう?
お兄ちゃんなんだから、
はなちゃんにもドーナツ
わけてあげなさい!

え~やだよう!
発砲薬
・・・です。
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よ~く見ると、 小人が迷ってるよ!
今何時ん?
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